2019年から3DCG作品の制作を開始。 「他者を取り込み、自己を拡張する」をコンセプトに、 サイボーグ吸血鬼「Cybervamp」マルチクリエイターとして活動する。
VRChat想定のモデルをリリースする、ninadoによるブランド。 ブランド名は異方性(Anisotropy)とキヌバネドリ(Trogon)を組み合わせた造語。 「決してまっすぐではなく、捻くれた物しか作れない。けれども、それでも美しいものでありたい」という願いが込められている。